2017.5.20(土)NAMAOTO BUSKING SPECIAL STAGE

「NAMAOTO BUSKING SPECIAL STAGE」

スペシャルなゲストを迎えて甲府の夜をスペシャルに!!
入場無料〜投げ銭Live〜

日時:2017.5.20(土)19時スタート
雨天決行※カッパをご用意ください※
場所:甲府駅北口よっちゃばれ広場
ゲスト:大嶽香子・鈴木渉・MOTOHARU FUKADA・前田タクヤ
お問合せ:天野宣音楽事務所
055-232-3312
山梨県甲府市中央2-9-19


▼guest musicians

大嶽香子(作曲家、ピアニスト)

東京音楽大学在学中に、vo.とpianoのユニット『ナチュラル ハイ』を結成。
2003年Defstar RECORDSよりメジャーデビュー。
色彩感覚豊かな楽曲は、ドラマ、アニメの主題歌、CM音楽など、様々なシーンで起用された。
シンガーソングライターの川村結花と共同プロデュースで発表したピアノカバーアルバム『THE WINTER ALBUM』では、葉加瀬太郎、吉田兄弟、PE’Zなど、多彩なアーティストと共演。
アニメ『バーテンダー』のサウンドトラック、堤真一、宮沢りえ主演の舞台『今ひとたびの修羅』のメインテーマを手がけ、さらには、オリコン2週連続1位の大ヒットした、JUJUの4thAlbumのタイトル曲『YOU』を作曲。
現在は、和製音楽ユニット風カヲル時のメンバーとして主に活動している。

■風カヲル時
尺八;岩間龍山、ピアノ;大嶽香子、ベース;林由恭、和太鼓、ドラム;前田タクヤ
誰もが胸に抱く郷愁の想い、懐かしい原風景、時に神々しいほどの自然の様を、情熱的に、かつノスタルジーに織りなす、今までありそうでなかったジャンルを超えた新しいカタチの和製音楽ユニット。
『NHKスペシャル』のテーマ音楽、フジテレビ『奇跡体験!アンビリバボー』の挿入曲、映画『ナイトピープル』のサウンドトラックなどを手がけ、今年で46回を迎えた『信玄公祭り』の総合音楽、さらには、昨年6月にオープンした『富士山世界遺産センター』の館内音楽なども全編に渡り手がけている。



鈴木渉(suzuki wataru)

1980年2月23日生まれ 東京出身 ベーシスト
高校在学時、吹奏楽のコントラバスから楽器に触れ、以後はブラック・ミュージック全般から強く影響を受ける。
独学ゆえの枠にはまらないプレイスタイルで現在はJ-POPシーンを軸として、アーティスト・サポート活動を展開中。
2016年からキョーリツ・コーポレーション、D’Addarioエンドースメント契約。
所属音楽事務所 sweet boon Music Inc.(担当:鈴木顕) http://sweetboon.com/company/

2014年ジャムバンドurbでソニーミュージックからデビュー。ズボンドズボン、Dezille
Brothersなどの活動を経て現在はJ-POPシーンを軸にアーティスト・サポート活動を展開中。D’Addarioアーティスト。

ナオトインティライミ、清水翔太、堂本剛、東方神起、SHINee、久保田利伸、米倉利紀、May’n、西野カナ、スガシカオ、若旦那、さかいゆう、佐伯ユウスケ、大森靖子、岡本真夜、阿部真央、Chris
Hart、木村佳乃、柴咲コウ、高橋優、入野自由、水樹奈々、山下智久、タッキー&翼、Every Little Thing、石井竜也、三代目J soul
brothers、CHARA、Hanah、KREVA、NITRO MICROPHONE UNDERGROUND、小沼ようすけ、木村大、他

・SNSアカウント
https://twitter.com/watarumble
https://www.instagram.com/watarumble0223
https://www.facebook.com/wataru.suzuki.351



MOTOHARU FUKADA

1973 年 6 月 29 日北海道生まれ。SOIL&”PIMP”SESSIONS のフロントマンとして、感性と技術の粋をみせたプレイで観客を魅了してきた、日本を代表するサックス・プレイヤー。海外でも高い評価を受け、05 年には英国にて BBC ラジオの年末アワードを授賞。以来、毎年海外ツアーを行い、グラストンベリー、モントルー・ジャズ、ノースシー・ジャズ等の大型フェスティバルにも出演を果たす。中学より SAX を始め、96 年渡米。ボストンにて音楽を学ぶ。

2000 年に帰国後、数々のレコーディングやライブ・セッションを経て、01 年 SOIL & ”PIMP” SESSIONS を結成。ちょうど同じ頃結成した、三宅洋平擁する Dogggystyle (後の犬式)と出会い、03年フジロックで共演するなど、東京のクラブシーンを中心に数多くのイベントでセッションを重ねる。犬式の主要レコーディングにはほとんど参加し、後期犬式においては正式メンバーとして名を連ねた。

2010 年末、東京・吉祥寺におけるセッションから(仮)ALBATRUS のメンバーとなる。2016年SOIL&”PIMP”SESSIONS脱退。他にもレコーディング、セッションライブ、楽器やストラップのプロデュースなど、ジャンルを超えた活動を展開中。ジャズを核に、独自のサウンドを追求し続ける。株式会社ビュッフェ・クランポン・ジャパン契約講師。



前田 タクヤ

幼少の頃より音楽に心を奪われ、現在では和太鼓をベースに、多彩なジャンル•楽器をこなす。1995年から和太鼓奏者の天野宣に師事、『天野宣&阿羅漢』のメンバーとして本格的な音楽修行を開始。この間、天野宣より多大なる教えを受け、音楽家としての人生哲学を学ぶ。
2002年に『天野宣&阿羅漢』を脱退。以降自身のライブ活動の他、レミオロメン(Bass、前田啓介は実弟)、ナオトインティライミ、川島なお美などのレコーディングやサポートミュージシャンを経て、以前は自身の企画した音楽ユニット『風カヲル時』のみに演奏の場所を限定していたが、2015年より和太鼓の師である天野宣の逝去を受け13年ぶりに流派に復帰。 和太鼓界の大流派である『全国和太鼓天野流』(宗家家元 天野宣)の最高位、師範に就任した。
また作曲家•音楽監督としても幅広く活動し、風カヲル時の他、観光施設の音楽プロデュースや地方自治体、学校教育機関等にも楽曲を提供。
2013年より山梨県で毎年4月に開催される、日本最大の武者行列『信玄公祭り』の総合音楽の作曲、そして総合音楽制作を担当し、さらに作品の幅を広げている。また『前田タクヤ太鼓音楽道場』を主宰する。

天野宣&阿羅漢『zipangu』
天野宣&阿羅漢『renaisance』
天野宣&阿羅漢『ゆらぎ』
Baobabu Dr:波田野哲也、和太鼓:前田タクヤ『Baobabu』
風カヲル時 『風カヲル時 壱』
風カヲル時 2ndアルバム『エニシ』
レミオロメンデビュー10周年記念限定アルバム 『10th Anniversary Special CD BOX』
ナオト・インティライミ 『イタレリツクセリ』
川島なお美 『偶然の後で』CDS:SRCL-7075
うんこさん主題歌 『うんとこサンバ』


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